SBIFXトレード

SBIFXトレードの信頼性・安全性

SBIFXトレードの信頼性・安全性

 

SBIFXトレードは金融先物取引業者に登録されているか?

FX業者がFX事業を行うには金融先物取引業者への登録が義務となっています。
登録されていない業者というのはもちろん違法業者ですね。
最近ではアライドLLCという無登録の違法業者が、
勝手にFX業者を名乗って詐欺をしていたので注意しなければいけません。

さて、肝心のSBIFXトレードがちゃんと登録されているかというと、

関東財務局長(金商)第2635号に
きちんと登録されています
SBIFXトレードは正規のFX業者です!

SBIFXトレードは行政処分されたことがあるか?

FX業界には上記のアライドLLCのように悪質な業者も結構います。
そういう業者は過去に行政処分を受けているのですぐにわかります。
くにやすFXや日本ファースト証券の犯罪は特に悪質でした。

さて、SBIFXトレード
過去に行政処分されたことがあるかというと、

全くありません。極めて健全な業者です!

SBIFXトレードの自己資本規制比率はどうか?

自己資本規制比率とはカンタンに言ってしまえば、
会社の資本比率から安全性が高いかどうかを図るバロメータです。
この数値が100%を下回ると金融庁に業務停止にされてしまうので
だいたい200%を超える数値が安全である目安となっています。
300~400%あれば、まず安心といっていいでしょう。

さて、肝心のSBIFXトレードの自己資本規制比率は、

相当なレベルの安全圏にあります!

SBIFXトレードは信託保全されているか?

信託保全とは顧客の資産を信託銀行に預けることで、
FX業者が破綻しても私たちのお金が安全に返ってくるという安全のバロメータです。
2008年には信託保全していなかったFX札幌やアルファFXが破綻して
そこにお金を預けていた人はお金が全く返ってきませんでした。
けれど信託保全さえしてあれば、業者が倒産しても私たちの資産は安全なのです。

さて、肝心のSBIFXトレードの信託保全はどうかというと・・・

三井信託銀行で信託保全されています!

SBIFXトレードの総合的な安全性は A レベル

上記の5点からSBIFXトレード安全性を判断してみると、
不安な点が全くといっていいほど見当たりません

金融先物取引業者へ登録されており、行政処分などもなく、十分な自己資本規制比率、
大手メガバンクグループの信託保全といったように弱点が存在しないのです。

よって安全性は問題なしのAレベルであると判断できます!

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